TOP > 会社紹介 > 社長挨拶
社長挨拶 見てください。これがヒカリシステムです。
プロフィール

株式会社ヒカリシステム 代表取締役

金光 淳用

1996年 3月 慶應義塾大学経済学部卒業
同年 4月 大手化学メーカー入社
2000年 2月 当社に入社
同年 5月 取締役に就任
2004年 11月 代表取締役社長に就任
   

DXビジョン2021年を実現するために

弊社ヒカリシステムでは『既存ビジネスの深化』『新規ビジネスの創出』『デジタル活用環境整備』を
3つの戦略的な柱とし、以下のDX推進プロジェクトへ取り組んでまいる所存です。

@既存ビジネスの深化

お客様との接点の強化・人材育成により資源を投入していきます。 お客様との接点強化においては既存のCRMシステムとGoogleデータポータル等のBIツールを連携し売り場における重要な指標を数値化します。
システム連携においては2023年度期末までに全ての基幹システムとBIツールを連携させ、データの可視化を進めて参ります。 人材育成においては経営方針・行動計画を全社員に落とし込む為に『手帳型経営計画書』を作成、全社員に貸与していました。 2021年度から経営計画書をクラウド化、どこでも経営方針を確認できる体制を構築、方針変更による変化対応も簡素に行えるようになりました。 グループウェアはGoogleWorkspaceに一本化をし、情報の一元化をおこなっております。今後、更に各システムを使いこなす為インハウスセミナー(私が講師として行う早朝勉強会や各種社内教育セミナー)を定期で開催し社員の理解力の底上げを行って参ります。 又、社内で構築したシステムをノーコードアプリで複製し、社外へのお役立ちの展開も行います。

A新規ビジネスの創出

現場情報(アナログ)と数値情報(デジタル)に基づき、増客の仮説検証を繰り返し成果を出すまでスピードで
数多く試行錯誤を行います。外部法人とパートナー契約を行い販売チャネルを拡大します。新たに自社の成功事例を 商品に、DXスタートアップ支援事業を展開し、将来的にM&Aを進めシステム構築力を高め、システム活用力を付加価値とするサポート事業を展開して参ります。

Bデジタル活用環境整備

バックオフィス業務のBPO移行・電子化を進めて参ります。経理業務・総務業務を中心に業務委託はすでに
進行中です。今後さらに移行の度合いを深め社内でのタスク総量を削減致します。 又、2023年度までに『電子契約』『ハンコレス』『RPA』を定着致します。

 

 

これら上記施策を確実に実行するため、私 金光直轄のチーム『DXサポートグループ』を発足致しました。
このチームを基盤として『デジタル人材育成』 『IT導入促進』 『ITツール活用サポート』の推進を止める事なく進めて参る所存です。

  • 会社概要
  • 経営理念
  • 社長挨拶
  • 会社沿革
  • 当社の取り組み
  • 社会貢献活動
  • 事業用地募集

ヒカリシステムリクルート

ヒカリシステムPickUp